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『太陽系大紀行2』収録CD-ROM付き
・書き下ろし操作ガイドを含めた220ページ
ご注文はお近くの書店もしくはネットショップまでどうぞ。ISBN:4-06-274401-5


2007年12月28日

誠に勝手ながら12/29(土)〜1/6(日)の間、Solar System Simulator Projectの製品に関するサポートはお休みとさせていただきます。休業期間中に承りましたメールにつきましては、1月9日(火)より順次対応させて頂きます。

なお、年始の通常サポート開始後は混雑が予想されますので、返答にお時間がかかる場合があります。何卒ご理解ご了承のほど重ねてお願いいたします。

今年もSolar System Simulator Projectをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。来年もよりよい製品を皆さまにお届けできるよう、スタッフ一同頑張ってまいりますので、 末永くご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

 

『太陽系シミュレータースタジオ』ver.1.1.6を公開

惑星の自転軸方向のデータ修正、シナリオ編集の機能追加などを行っています。ぜひ更新ください。

>>ダウンロードする
>>詳しい更新内容を見る


国立科学博物館 新館 B3Fにて展示中

『Solar System Simulator Exhibition』と『銀河系ナビゲーター』が東京・上野の国立科学博物館 新館 B3Fにて公開、展示中です。

『銀河系ナビゲーター』は、ユーザー操作により銀河系内を自由自在に飛びまることができる、3Dデジタルコンテンツです。私たちのいる銀河系の様子を立体的に捉えることができる内容が満載です。是非お立ち寄りください。


Pantherユーザーの皆さまへ

2003年10月25日にアップルコンピュータより発売されましたMac OS X v10.3 "Panther"で『太陽系大紀行2』および『太陽系シミュレーター 教育用普及版』を動作させたとき、シミュレーター画面上の文字表示に不具合がでることが確認されました。

Pantherユーザーの方は、詳しい内容と回避方法をご覧ください。


プレスリリース

SssimPro、新フリーウェア「太陽系シミュレータースタジオ」公開
(2004/07/01)

プラネタリウム向け「太陽系シミュレーター」新バージョンを初披露
(2004/04/08)

SssimPro、太陽系シミュレーターを抽選で5名にプレゼント
(2003/09/16)

講談社、太陽系シミュレーターを\1,900で9/20より販売開始
(2003/08/20)

SssimPro、太陽系大紀行 ver.2.0 体験版を無料配布開始
(2003/06/03)

2007年08月01日

『Science Window 2007年8月号』(発行:科学技術振興機構 )、「地域とつながるミュージアム(20p)」に「伊勢原市立子ども科学館」さんの移動教室で行われている太陽系シミュレーターを利用した天文学習の紹介記事が掲載されています。
同誌はPDF版をウェブサイトから入手することができます。

 

2007年07月13日

リニューアルオープンした「富山市科学博物館」(旧富山市科学文化センター)3Fに、太陽系シミュレーターを使った『宇宙旅行へ出かけよう!』が常設展示されています。

宇宙空間を自由飛行しながら惑星クイズに答える楽しいコンテンツになっています。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。

 

2007年06月04日

地球から宇宙の果てまでを描き出すリアルタイム3Dスペースエンジン、Mitaka Plus ver.1.0(Macintosh版)が配布開始されました。
この初のMitakaカスタマイズ版は太陽系シミュレータースタジオのプログラマー(高幣俊之)によるもので、Sssim Projectからは星座絵データを提供しています。

ダウンロードはこちらから(Mitaka Plus ウェブサイト)

 

2006年12月25日

誠に勝手ながら12/30(土)〜1/8(月・祝)の間、Solar System Simulator Projectの製品に関するサポートはお休みとさせていただきます。休業期間中に承りましたメールにつきましては、1月9日(火)より順次対応させて頂きます。

なお、年始の通常サポート開始後は混雑が予想されますので、返答にお時間がかかる場合があります。何卒ご理解ご了承のほど重ねてお願いいたします。

今年もSolar System Simulator Projectをご愛顧いただき、誠にありがとうございました。来年もよりよい製品を皆さまにお届けできるよう、スタッフ一同頑張ってまいりますので、 末永くご愛顧いただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

2006年12月05日

12月4日〜5日の間、名古屋市科学館にて開催された全国プラネタリウム大会・名古屋2006に出展しました。

展示ブースにて、太陽系シミュレーターと銀河系ナビゲーターの展示紹介を行い、ユーザーの皆さまからの貴重なご意見・ご感想をいただくことができました。ありがとうございました。

 

2006年12月01日

12月4日〜5日の間、名古屋市科学館にて開催される全国プラネタリウム大会・名古屋2006に出展します。

展示ブースにて、太陽系シミュレーターと銀河系ナビゲータをお試しいただけますので、参加予定の方は、ぜひ Solar System Simulator Project ブースにお立ち寄りください

 

2006年11月30日

12月14日〜12月15日にかけては、ふたご座流星群の極大期になります。現在、Hot Newsとして 『Solar System Simulator On Net』にて「ふたご座流星群シナリオ」を公開中です。

 

2006年10月27日

11月17日〜11月19日にかけては、しし座流星群の極大期になります。現在、Hot Newsとして 『Solar System Simulator On Net』にて「しし座流星群シナリオ」を公開中です。

 

2006年10月12日

『太陽系シミュレータースタジオ』ver.1.1.6を公開しました。

【変更点】
・天体表示設定によって小惑星/彗星の表示が消える不具合を修正
・数値の大小による条件分岐の機能追加
・条件の入れ子を定義する機能追加
・地球以外の惑星(水星・金星・火星・木星・土星・天王星・海王星)と冥王星の自転軸の方向のデータ修正

 

2006年09月19日

サポートページをリニューアルしました。
コメント投稿機能を強化しています。話題の投稿などにご利用ください。

また、サポートページのコメント投稿機能の追加に伴い、掲示板を閉鎖しました。

 

2006年08月21日

『Solar System Simulator Exhibition』が、今春よりディスカバリーパーク焼津の「展示・体験室」にて公開されています。

本コンテンツは、コントローラ操作によって太陽系宇宙を自由にフライトスルーすることができます。太陽系宇宙に関する解説も満載です。
太陽系を自在に飛び回る旅を、大画面でお楽しみください。

 

2006年08月16日

10月8日〜10月9日にかけては、 ジャコビニ流星群の極大期になります。現在、Hot Newsとして 『Solar System Simulator On Net』にて「ジャコビニ流星群シナリオ」を公開中です。

 

2006年07月21日

8月12日〜8月13日にかけては、ペルセウス座流星群の極大期になります。現在、Hot Newsとして 『Solar System Simulator On Net』にて「ペルセウス座流星群シナリオ」を公開中です。

 

2006年02月15日

書籍『太陽系シミュレーター』が、好評につき版を重ね、2006年3月8日より第6刷が発行されます。ご注文は、お近くの書店、またはネットショップまでどうぞ。

 

2005年12月06日

12月14日〜15日にかけては、ふたご座流星群の極大期になります。現在、Hot Newsとして 『Solar System Simulator On Net』にて「ふたご座流星群シナリオ」を公開中です。

 

2005年11月05日

11月17日〜19日にかけては、しし座流星群の極大期になります。現在、Hot Newsとして 『Solar System Simulator On Net』にて「しし座流星群シナリオ」を公開中です。

 

2005年10月17日

10月21日〜22日にかけては、オリオン座流星群の極大期になります。現在、Hot Newsとして 『Solar System Simulator On Net』にて「オリオン座流星群シナリオ」を公開中です。

 

2005年09月16日

10月8日〜9日にかけては、ジャコビニ流星群の極大期になります。現在、Hot Newsとして 『Solar System Simulator On Net』にて「ジャコビニ流星群シナリオ」を公開中です。

 

2005年07月01日

『太陽系シミュレーター 教育用普及版』の対応OSに、Mac OS 10.3.x "Panther"とMac OS 10.4.x "Tiger"を追加しました。

 

2005年05月30日

太陽系シミュレーターを使った学習コンテンツ『宇宙観の確認と太陽系惑星』の一部が、「理科ねっとわーく」にて無償で利用できるようになりました。

なお、「理科ねっとわーく 一般公開版」とは違い、教育関係者の方のみのご利用になりますので、ご注意ください。

 

2005年05月26日

太陽系シミュレーターの関連コンテンツ、気体シミュレーターを使った学習コンテンツ『シミュレーションで見る気体の世界』が、独立行政法人科学技術振興機構の運営する「理科ねっとわーく 一般公開版」から無償で利用できるようになりました。

気体の性質をミクロな視点とマクロな視点から多角的に捉えることのできるコンテンツです。ぜひお試しください。

なお、Shockwave Player 10で動作させるときは、こちらをご覧ください。

 

2005年05月17日

NHK教育テレビ 高校講座「地学」の番組中に、太陽系シミュレーターが登場します。放送予定日は、5月27日(金)15:00〜です。

 

2005年04月25日

よくあるお問い合わせダウンロードを更新しました。

【更新した内容】
よくあるお問い合わせ
Mac OS X v10.3 "Panther"で文字表示に不具合が出る

ダウンロード
・太陽系シミュレーターシリーズ 文字処理修正ファイル

 

2005年04月18日

よくあるお問い合わせを更新しました。

【更新した内容】
Mac OS X v10.3 "Panther"で文字表示に不具合が出る

 

2005年03月07日

『太陽系大紀行2』を展示中の特別イベント「プラネタリウムMEGASTAR-I 星空のつくりかた(日本科学未来館)」は、今週3月10日(木)までの開催です。未見の方はお早めに!

同館1Fミュージアムショップでは、同製品を収録した講談社ブルーバックス『太陽系シミュレーター』も販売しています。

 

2005年03月01日

書籍『太陽系シミュレーター』が、好評につき版を重ね、本日より第5刷が発行されます。ご注文は、お近くの書店、またはネットショップまでどうぞ。

 

2005年01月26日

日本科学未来館で開催中の特別イベント「プラネタリウムMEGASTAR-I 星空のつくりかた」(期間:2005年1月24日〜3月10日)にて『太陽系大紀行2』を展示中です。

実際に製品版を操作するよい機会ですので、ぜひお立ち寄りください。なお、1Fミュージアムショップでは、同製品を収録した講談社ブルーバックス『太陽系シミュレーター』も販売しています。

 

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