2007年8月1日
『Science Window 2007年8月号』(発行:科学技術振興機構 )、「地域とつながるミュージアム(20p)」に「伊勢原市立子ども科学館」さんの移動教室で行われている太陽系シミュレーターを利用した天文学習の紹介記事が掲載されています。
同誌はPDF版をウェブサイトから入手することができます。
2007年7月13日
リニューアルオープンした「富山市科学博物館」(旧富山市科学文化センター)3Fに、太陽系シミュレーターを使った『宇宙旅行へ出かけよう!』が常設展示されています。
宇宙空間を自由飛行しながら惑星クイズに答える楽しいコンテンツになっています。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。
2007年6月4日
地球から宇宙の果てまでを描き出すリアルタイム3Dスペースエンジン、Mitaka Plus ver.1.0(Macintosh版)が配布開始されました。
この初のMitakaカスタマイズ版は太陽系シミュレータースタジオのプログラマー(高幣俊之)によるもので、Sssim Projectからは星座絵データを提供しています。
