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        <title>Solar System Simulator</title>
        <link>http://www.sssim.com/jp/</link>
        <description>「魅力あるデジタル教材を。」Solar System Simulator Projectは、シミュレーションによる可視化技術を利用した教育コンテンツの開発・制作に携わるプロジェクトチームです。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 29 Jul 2010 12:26:39 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>プラネタリウム向け「太陽系シミュレーター」新バージョンを初披露</title>
            <description><![CDATA[<p>Solar System Simulator Project（事務局：東京都渋谷区代々木1-43-7）は、プラネタリウム向け「太陽系シミュレーター」（仮称）を開発中です。東京葛飾「りょうちゃんプラネタリウム」の主催により、現バージョンの無料公開デモが行われます。今後、本ソフトはフリーウェアとして配布予定です。当日は開発者も同席し、皆様のご意見ご要望をうかがいます。</p>
<h4>内容</h4>
<ol>
<li>プラネタリウムのドームに投影し、その迫力を楽しむ。</li>
<li>希望者は操作もできる。</li>
<li>開発者に意見も言える。</li></ol>
<h5>注意！</h5>
<p>会場へは14:50までにお越しください。</p>
<h4>対象</h4>
<ul>
<li>プラネタリウム関係者、天文系の学生</li>
<li>天文科学について興味のある方</li>
<li>天文科学普及について言いたいことがある方</li></ul>
<h4>実施要綱</h4>
<table>
<tbody>
<tr>
<th>開催日</th>
<td>2004/04/19（月）、22（木）、23（金）の3日間</td></tr>
<tr>
<th>時間</th>
<td>15：00～18：00　（開場14：30）</td></tr>
<tr>
<th>場所</th>
<td>「りょうちゃんプラネタリウム」</td></tr>
<tr>
<th>住所</th>
<td>東京都葛飾区立石7ー11ー30 證願寺内（<a href="http://www.sssim.com/jp/press-release/img/20040408.gif" target="_blank">地図</a>） </td>
<tr>
<th>最寄駅</th>
<td>京成線 立石駅/青砥駅　徒歩5分</td></tr>
<tr>
<th>収容人数</th>
<td>30名（申込順）</td></tr>
<tr>
<th>参加費用</th>
<td>無料</td></tr></tbody></table>
<h4>お申込</h4>
<p>必ず事前に、Faxか電話にて下記項目をご連絡ください。</p>
<ol>
<li>参加希望者名</li>
<li>参加人数</li>
<li>代表者連絡先（メールアドレスもしくは電話番号）</li>
<li>参加希望日</li></ol>
<p>Fax：03-3695-4519／電話：03-3696-1170<br />（電話はたいてい留守電状態です。できるだけFaxをご利用ください。）</p>
<h4>プラネタリウム向け「太陽系シミュレーター」（仮称）概要</h4>
<p>リアルタイム3Dシミュレーターのエンジンはそのままに、プラネタリウムやシアターなどでの演示用として開発されたもの。インターフェイスも、演示者操作用と、スクリーン投影用の2画面で構成。これにより3D映像もより迫力のあるものになりました。</p>
<p>他製品との大きな違いは、「カスタマイズ可能」なこと。天文学に明るい方ならば、オリジナルシナリオの作成、保存、さらにはユーザー同士でのシナリオファイル交換も可能です。地球から宇宙まで自由自在に旅をする、そんな体験はいかがですか？</p>
<h4>参加心境</h4>
<p>公開デモへのご参加の前に、下記の心づもりが必要です。 </p>
<ol>
<li>時間を守る。<br />途中入場は上映の妨げになります。14:50までにお越しください。</li>
<li>天文科学普及に是非とも一言意見を言うぞ。</li>
<li>「りょうちゃんプラネタリウム」春日館長に大感謝！</li></ol>
<h4>Solar System Simulator Projectについて</h4>
<p>魅力あるデジタル教材を提供することで、学ぶ・知ることの楽しさを広く伝播することを目的として活動。主にシミュレーションによる可視化技術を用いたソフトウェアの開発・制作を手掛けるプロジェクトチーム。スタッフは企業や学校の枠を越えて、各分野の専門家が集う。一般向けパッケージ版制作のほか、博物館展示やプラネタリウム演示用の企業向けソフトも手掛けている。</p>
<h4>本プレスリリースに関するお問い合わせ</h4>
<p>Solar System Simulator Project<br /><a href="http://www.sssim.com/jp/">http://www.sssim.com/jp/</a></p>
<p>広報担当：SIHO<br />電子メール：<a href="mailto:info@sssim.com">info@sssim.com</a></p>]]></description>
            <link>http://www.sssim.com/jp/press-release/20040408.html</link>
            <guid>http://www.sssim.com/jp/press-release/20040408.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 08 Apr 2004 22:46:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「太陽系シミュレーター」(本体価格\1,900/講談社ブルーバックス)の9/20発売を記念して抽選で5名さまに本書をプレゼント</title>
            <description><![CDATA[<p>Solar System Simulator Project (事務局：東京都渋谷区代々木1-43-7、代表：太田浩一)は、「太陽系シミュレーター」(本体価格\1,900/講談社ブルーバックス)の発売を記念して、抽選で5名さまに本製品をプレゼントします。</p>
<h4>お申込方法</h4>
<p>Webサイト上からお申し込み下さい。<br />
<a href="http://www.sssim.com/jp/">http://www.sssim.com/jp/</a><br />
締めきりは9月30日(～24:00)</p>
<h4>本書収録ソフト「太陽系大紀行2」 概要</h4>
<p>地球上から見上げるだけではなく、太陽系宇宙を手にとって眺めるように自在な視点操作を可能しました。多機能だからこそ、より簡易な操作で天文現象を体感するため、目的別に4つのモード(ナビゲーション、フリー、プラネタリウム、インテリア)を用意しました。内容は日本天文学会の全面監修のうえ、使用されている全データはNASAを始めとした、現在の粋を極めた実データに基づいており、さらに学習指導要領にも準拠したテーマを含めました。<br />体験版&lt;<a href="http://www.sssim.com/jp/products/consumer/sst2/demo/">http://www.sssim.com/jp/products/consumer/sst2/demo/</a>&gt;</p>
<h4>動作環境</h4>
<p>太陽系大紀行2の利用には、以下のコンピューター環境が必要です。</p>
<table>
<tr>
<th>対応OS</th><td>Windows 98 SE / Me / 2000 / XP<br />
Mac OS 10.2.x</td>
</tr>
<tr>
<th>CPU</th><td>Pentium3 500MHz（相当）以上推奨<br />
Power PC G4以上推奨</td>
</tr>
<tr>
<th>メモリ</th><td>128MB以上</td>
</tr>
<tr>
<th>VRAM</th><td>16MB以上推奨</td>
</tr>
<tr>
<th>ディスプレイ</th><td>解像度1024x768ピクセル以上<br />
色数 Windoes 65,536色（HighColor：16bit）以上<br />
Macintosh 32,000色（HighColor：16bit）以上</td>
</tr>
</table>
<h4>書籍詳細</h4>
<table>
<tr>
<th>書籍名</th><td>「太陽系シミュレーター」</td>
</tr>
<tr>
<th>編著者</th><td>Solar System Simulator Project</td>
</tr>
<tr>
<th>発行</th><td>株式会社 講談社</td>
</tr>
<tr>
<th>発売日</th><td>2003年9月20日</td>
</tr>
<tr>
<th>本体価格</th><td>1,900円(税別)</td>
</tr>
<tr>
<th>ISBN</th><td>4-06-274401-5</td>
</tr>
<tr>
<th>ページ数</th><td>218<br />※12cmCD-ROM付(「太陽系大紀行2」を収録)</td>
</tr>
</table>
<h4>書籍目次</h4>
<p>序章　- インストールガイド<br />1章　-パソコンに再現したミニチュア太陽系<br />2章　-宇宙から地球を見る<br />3章　-月の天文現象を再現する<br />4章　-宇宙空間から太陽系をみる<br />5章　-太陽系での天体現象をみる<br />6章　-日食と月食を見る<br />7章　-操作パネルとボタン<br />8章　-徹底！使いこなしガイド<br />9章　-「なんか変だぞ？」と感じたら......。</p>
<h4>Solar System Simulator Projectについて</h4>
<p>魅力あるデジタル教材を提供することで、学ぶ・知ることの楽しさを広く伝播することを目的として活動。主にシミュレーションによる可視化技術を用いたソフトウェアの開発・制作を手掛けるプロジェクトチーム。スタッフは企業や学校の枠を越えて、各分野の専門家が集う。一般向けパッケージ版制作のほか、博物館展示やプラネタリウム演示用の企業向けソフトも手掛けている。</p>
<h4>本プレスリリースに関するお問い合わせ</h4>
<p>Solar System Simulator Project<br /><a href="http://www.sssim.com/jp/">http://www.sssim.com/jp/</a></p><p>広報担当：SIHO<br />電子メール：<a href="mailto:info@sssim.com">info@sssim.com</a></p>]]></description>
            <link>http://www.sssim.com/jp/press-release/20030916.html</link>
            <guid>http://www.sssim.com/jp/press-release/20030916.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 16 Sep 2003 22:13:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「太陽系大紀行 ver.2.0」収録の書籍「太陽系シミュレーター」(本体価格 ¥1,900/講談社ブルーバックスシリーズ)を2003年9月20日より販売開始</title>
            <description><![CDATA[<p>Solar System Simulator Project (事務局：東京都渋谷区代々木1-43-7、代表：太田浩一)は、太陽系シミュレーターシリーズの最新エンジンを搭載した「太陽系大紀行 ver.2.0」(Windows / Macintosh向け天文ソフト)を収録した書籍(書籍名「太陽系シミュレーター」)を2003年9月20日より書籍本体価格1,900円で講談社ブルーバックスシリーズから販売開始することを発表いたしました。</p>
<h4>利用者の声を広く反映しました</h4>
<p>発売に先駆けて行なった「太陽系大紀行 ver.2.0」体験版の無料配付とフィードバックにより、利用者のニーズに広く応える製品となりました。<br />体験版&lt;<a href="http://www.sssim.com/jp/products/consumer/sst2/demo/">http://www.sssim.com/jp/products/consumer/sst2/demo/</a>&gt;</p>
<h4>「太陽系大紀行 ver.2.0」 概要</h4>
<p>地球上から見上げるだけではなく、太陽系宇宙を手にとって眺めるように自在な視点操作を可能しました。多機能だからこそ、より簡易な操作で天文現象を体感するため、目的別に4つのモード(ナビゲーション、フリー、プラネタリウム、インテリア)を用意しました。内容は日本天文学会の全面監修のうえ、使用されている全データはNASAを始めとした、現在の粋を極めた実データに基づいており、さらに学習指導要領にも準拠したテーマを含めました。</p>
<h4>動作環境</h4>
<p>太陽系大紀行 ver.2.0 の利用には、以下のコンピューター環境が必要です。</p>
<table>
<tbody>
<tr>
<th>対応OS</th>
<td>Windows 98 SE / Me / 2000 / XP<br />Mac OS 10.2.x</td></tr>
<tr>
<th>CPU</th>
<td>Pentium3 500MHz（相当）以上推奨<br />Power PC G4以上推奨</td></tr>
<tr>
<th>メモリ</th>
<td>128MB以上</td></tr>
<tr>
<th>VRAM</th>
<td>16MB以上推奨</td></tr>
<tr>
<th>ディスプレイ</th>
<td>解像度1024x768ピクセル以上<br />色数 Windoes 65,536色（HighColor：16bit）以上<br />Macintosh 32,000色（HighColor：16bit）以上</td></tr></tbody></table>
<h4>書籍詳細</h4>
<table>
<tbody>
<tr>
<th>書籍名</th>
<td>「太陽系シミュレーター」</td></tr>
<tr>
<th>編著者</th>
<td>Solar System Simulator Project</td></tr>
<tr>
<th>発行</th>
<td>株式会社 講談社</td></tr>
<tr>
<th>発売日</th>
<td>2003年9月20日</td></tr>
<tr>
<th>本体価格</th>
<td>1,900円(税別)</td></tr>
<tr>
<th>ISBN</th>
<td>4-06-274401-5</td></tr>
<tr>
<th>ページ数</th>
<td>218<br />※12cmCD-ROM付(「太陽系大紀行 ver.2.0」を収録)</td></tr></tbody></table>
<h4>書籍目次</h4>
<p>序章　- インストールガイド</p>
<p>1章　-パソコンに再現したミニチュア太陽系</p>
<p>　1.1　星の居所<br />　1.2　太陽系の測り方<br />　1.3　天体運動再現のための計算方法<br />　1.4　現実の太陽系の旅</p>
<p>2章　-宇宙から地球を見る</p>
<p>　2.1　地球の自転と昼夜<br />　2.2　地上から見た日周運動<br />　2.3　経度と時差<br />　2.4　経度と星座<br />　2.5　地球の公転と季節の星座<br />　2.6　太陽日と恒星日</p>
<p>3章　-月の天文現象を再現する</p>
<p>　3.1　月の満ち欠け<br />　3.2　月の公転周期と朔望月<br />　3.3　月の自転と公転</p>
<p>4章　-宇宙空間から太陽系をみる</p>
<p>　4.1　惑星の配置<br />　4.2　軌道面<br />　4.3　黄道面と黄道12星座<br />　4.4　星座の意義<br />　4.5　小惑星帯<br />　4.6　彗星の軌道<br />　4.7　流星群と彗星の関係<br />　4.8　エッジワース・カイパーベルトとオールトの雲</p>
<p>5章　-太陽系での天体現象をみる</p>
<p>　5.1　惑星の公転運動<br />　5.2　内惑星の動き<br />　5.3　外惑星の動き<br />　5.4　惑星の満ち欠け<br />　5.5　彗星の公転運動<br />　5.6　ケプラーの第１法則<br />　5.7　ケプラーの第２法則<br />　5.8　ケプラーの第３法則<br />　5.9　ケプラーの3法則とニュートン力学<br />　5.10　天動説と地動説</p>
<p>6章　-日食と月食を見る</p>
<p>　6.1　皆既日食を見る<br />　6.2　日食の全体像<br />　6.3　日食の前月と翌月<br />　6.4　日食の頻度<br />　6.5　月食</p>
<p>7章　-操作パネルとボタン</p>
<p>8章　-徹底！使いこなしガイド</p>
<p>9章　-「なんか変だぞ？」と感じたら......。</p>
<h4>Solar System Simulator Projectについて</h4>
<p>魅力あるデジタル教材を提供することで、学ぶ・知ることの楽しさを広く伝播することを目的として活動。主にシミュレーションによる可視化技術を用いたソフトウェアの開発・制作を手掛けるプロジェクトチーム。スタッフは企業や学校の枠を越えて、各分野の専門家が集う。一般向けパッケージ版制作のほか、博物館展示やプラネタリウム演示用の企業向けソフトも手掛けている。</p>
<h4>本プレスリリースに関するお問い合わせ</h4>
<p>Solar System Simulator Project<br /><a href="http://www.sssim.com/jp/">http://www.sssim.com/jp/</a></p>
<p>広報担当：SIHO<br />電子メール：<a href="mailto:info@sssim.com">info@sssim.com</a></p>]]></description>
            <link>http://www.sssim.com/jp/press-release/20030820.html</link>
            <guid>http://www.sssim.com/jp/press-release/20030820.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 Aug 2003 22:03:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>SssimPro、太陽系大紀行 ver.2.0 体験版を無料配布開始</title>
            <description><![CDATA[<p>Solar System Simulator Project (事務局：東京都渋谷区代々木1-43-7、代表：太田浩一)は、2003年6月3日より『太陽系大紀行 ver.2.0』体験版の無料配布を開始しました。この体験版は、今夏発売(予定)の製品版に先駆けて配付することで、利用者のニーズをより広く反映した製品に仕上げることを目的としています。 </p>
<h4>『太陽系大紀行 ver.2.0』 概要</h4>
<p>本ソフトは、太陽系宇宙を時空を超え自由に行き来できる「体感型リアルタイムレンダリング3Dシミュレーション」です。従来のプラネタリウムソフトにありがちな、地球上から見上げる視点だけではなく、好きな惑星・彗星や宇宙空間などの自由な視点からみた太陽系を体感できます。ナビゲーションモード、マニュアルモード、プラネタリウムモード、デスクトップインテリアモードと、4つのモードを搭載。内容は天文学会に全面監修いただき、さらに使用されている全データはNASAを始めとした、現在の粋を極めた実データばかりを収めたうえで、学習指導要領にも準拠したテーマを内包しています。本バージョンではWindows XPとMacintosh OS Xにも対応しました。</p>
<h4>『太陽系大紀行 ver.2.0』体験版 概要</h4>
<p>体験版には、太陽系天体の3Dシミュレーション映像を、オリジナルサウンドトラックにのせて自動再生する、デスクトップインテリアモードより3編が収録されています。ショートカットキーからの操作や、マウス操作は自由にお楽しみ頂けます。</p>
<ul>
<li>Autoplay4：地球の自転公転・星空の動き</li>
<li>Autoplay6：日食（1997年3月9日）</li>
<li>Autoplay7：太陽系の惑星と黄道12星座</li></ul>
<h4>動作環境</h4>
<h5>注意</h5>
<p>動作環境は予定のものです。製品版で変更される場合があります。<br />Windows 98 SE / Me / 2000 / XPおよびMac OS 10.2.x対応のソフトです。<br />また、お使いのコンピューターが以下の動作環境を満たしている必要があります。</p>
<h5>Windows</h5>
<table width="100%">
<tbody>
<tr>
<th>対応OS</th>
<td>Windows 98 SE / Me / 2000 / XP</td></tr>
<tr>
<th>CPU</th>
<td>Pentium3 500MHz（相当）以上推奨</td></tr>
<tr>
<th>メインメモリ</th>
<td>128MB以上</td></tr>
<tr>
<th>ディスプレイ</th>
<td>解像度1024x768ピクセル以上、色数65,536色（HighColor：16bit）以上</td></tr>
<tr>
<th>VRAM</th>
<td>16MB以上推奨</td></tr></tbody></table>
<h5>Macintosh</h5>
<table width="100%">
<tbody>
<tr>
<th>対応OS</th>
<td>Mac OS 10.2.x</td></tr>
<tr>
<th>CPU</th>
<td>Power PC G4以上推奨</td></tr>
<tr>
<th>メインメモリ</th>
<td>128MB以上</td></tr>
<tr>
<th>ディスプレイ</th>
<td>解像度1024x768ピクセル以上<br />色数32,000色（HighColor：16bit）以上</td></tr>
<tr>
<th>VRAM</th>
<td>16MB以上推奨</td></tr></tbody></table>
<h4>Solar System Simulator Projectについて</h4>
<p>「魅力あるデジタル教材を。」Solar System Simulator Project は、シミュレーションによる可視化技術を利用したエデュテインメントコンテンツの開発・制作に携わるプロジェクトチームです。教育のあり方が見直されている現在だからこそ、魅力あるコンテンツを提供することで、学ぶ・知ることの楽しさを世代を超えて全てのユーザーにお届けします。</p>
<h4>本プレスリリースに関するお問い合わせ</h4>
<p>Solar System Simulator Project</p>
<p>広報担当：SIHO<br />電子メール：<a href="mailto:info@sssim.com">info@sssim.com</a></p>]]></description>
            <link>http://www.sssim.com/jp/press-release/20030603.html</link>
            <guid>http://www.sssim.com/jp/press-release/20030603.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">プレスリリース</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 03 Jun 2003 21:56:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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