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太陽系大紀行2 体験版

『太陽系大紀行2』体験版は、本ソフト製品版の一部を無料でお楽しみいただけます。下記事項をよくお読みになってからダウンロードしてください。

収録内容

体験版には、オートプレイモードの5編を収録しています。オートプレイモードでは、太陽系天体の3Dシミュレーション映像を、BUDDY ZOO作曲によるイマジネイティブな音楽とともに自動再生します。

・Autoplay4:地球の自転公転・星空の動き
・Autoplay5:テンペル・タットル彗星としし座流星群
・Autoplay6:日食(2009年7月22日)
・Autoplay7:太陽系の惑星と黄道12星座
・Autoplay8:2003年8月27日 火星の大接近

ダウンロード

下記より『太陽系大紀行2』体験版をダウンロードいただけます。ダウンロード後、圧縮ファイルを解凍し、sst2_demo.exe(Macintosh版はsst2_demo)を実行してください。特にインストール作業は必要ありません。

ソフトのご意見・ご感想は、フィードバックよりお寄せください。今後の開発の参考にさせていただきます。

それでは、楽しい宇宙旅行をお楽しみください!

■Windows版
体験版 sst2_demo.exe(自己解凍形式、14.8MB)
sst2_demo.zip(zip形式、14.8MB)
体験版(高画質) sst2_demo_hq.exe(自己解凍形式、20.7MB)
sst2_demo_hq.zip(zip形式、20.6MB)

■Macintosh版
体験版 sst2_demo.sit(sit形式、16.6MB)
体験版(高画質) sst2_demo_hq.sit(sit形式、22MB)

■注意事項
・Windows版の自己解凍形式とzip形式の中身は同じものです。よく分からない方は、自己解凍形式をダウンロードしてください。
・動作しない、もしくは不安定などの問題に備えてよくあるお問い合わせをご用意しています。
・体験版では、製品版とくらべてさまざまな機能を制限しています。詳しくは体験版と製品版比較をご覧ください。

操作方法

体験版に収録されているオートプレイモードは、映像を自動再生するモードのため特に操作は必要ありませんが、直接シミュレーション画面をドラッグ・右ドラッグしたり、ショートカットキーを使用することで、ある程度の自由操作が可能です。

【注意】
* ユーザーの操作によるシミュレーションは、体験版のため一部の機能を制限しています。
* 操作方法は、体験版に同梱のReadme.txtにも記載されています。

■操作パネル解説(左端から)
操作卓 操作パネルの縮小/拡大を切り替えます。
再生 現在再生中のシミュレーション映像を始めから再生します。
停止 現在再生中のシミュレーション映像を停止します。
巻戻 現在再生中のシミュレーション映像の前の映像を始めから再生します。
早送 現在再生中のシミュレーション映像の次の映像を再生します。
繰返 すべてのシミュレーション映像を繰り返し再生します。
音量 音量を4段階(大・中・小・無音)で調節します。
終了 体験版を終了します。

■使用可能なショートカットキー
□視点が宇宙にある場合
観測天体の切り替え Insert、Delete/←、→
観測地の切り替え Home、End/↑、↓
現在選択されている観測地に着陸する Page Up/Shift + Space

□天体上に着陸している場合
観測地の切り替え Home、End/↑、↓
宇宙へ離陸する Page Down/Shift + Space

□シミュレーターの表示切替
天体名の表示/非表示 N
自転軸の表示/非表示 A
軌道線の表示/非表示 O
拡大モード/実寸モードの切り替え S
天の川の表示/非表示 M

□観測地設定
緯度を変更 Shift + ↑、Shift + ↓
経度を変更 Shift + ←、Shift + →

 

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