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製品情報

惑星世界の扉を開け!
4つのモードで自由に宇宙を飛び回る天文教育ソフトの決定版が、書籍で発売。

惑星探査機に乗って太陽系を自由に飛びまわってみたい......。
『太陽系大紀行2』は、そんな時空を超えた旅を実現してくれます。さまざまな天文現象を、リアルな3D映像で完全シミュレーション。惑星に着陸したり、彗星に飛び乗ったりと、視点も自由自在。

ご注文は、お近くの書店までどうぞ。

書籍名 太陽系シミュレーター
(『太陽系大紀行2』収録の12cm CD-ROM付き)
編著者 Solar System Simulator Project
本体価格 1,900円(税別)
ISBN-10 4-06-274401-5
ページ数 218ページ

書籍目次

序章 インストールガイド

1章 パソコンに再現したミニチュア太陽系

  1.1 星の居所
  1.2 太陽系の測り方
  1.3 天体運動再現のための計算方法
  1.4 現実の太陽系の旅

2章 宇宙から地球を見る

  2.1 地球の自転と昼夜
  2.2 地上から見た日周運動
  2.3 経度と時差
  2.4 経度と星座
  2.5 地球の公転と季節の星座
  2.6 太陽日と恒星日

3章 月の天文現象を再現する

  3.1 月の満ち欠け
  3.2 月の公転周期と朔望月
  3.3 月の自転と公転

4章 宇宙空間から太陽系をみる

  4.1 惑星の配置
  4.2 軌道面
  4.3 黄道面と黄道12星座
  4.4 星座の意義
  4.5 小惑星帯
  4.6 彗星の軌道
  4.7 流星群と彗星の関係
  4.8 エッジワース・カイパーベルトとオールトの雲

5章 太陽系での天体現象をみる

  5.1 惑星の公転運動
  5.2 内惑星の動き
  5.3 外惑星の動き
  5.4 惑星の満ち欠け
  5.5 彗星の公転運動
  5.6 ケプラーの第1法則
  5.7 ケプラーの第2法則
  5.8 ケプラーの第3法則
  5.9 ケプラーの3法則とニュートン力学
  5.10 天動説と地動説

6章 日食と月食を見る

  6.1 皆既日食を見る
  6.2 日食の全体像
  6.3 日食の前月と翌月
  6.4 日食の頻度
  6.5 月食

7章 操作パネルとボタン

8章 徹底!使いこなしガイド

9章 「なんか変だぞ?」と感じたら......。

購入方法

取り扱い店

全国の各書店にてお取り扱いしております。

インターネット上での取り扱い店

各ショップ様の『太陽系シミュレーター』購入ページに直接リンクしています。インターネットでのご購入を検討されている方は、是非ご利用ください。

  • amazon.co.jp

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