Windows 95 OSR2/98対応。リアル・シミュレーションで時空を超える。天体現象3Dシミュレーションソフト、ここに登場。 現在は販売を終了しています。
よくあるお問い合わせ
スクリーンショットを雑誌・ウェブサイトなどのメディアに掲載したい
Sssimシリーズのシミュレーション、インターフェースなどのキャプチャ画像をメディア(媒体)掲載される場合は、必ず事前にご連絡いただく必要があります。他にもいくつか条件がありますので、メディア掲載の際には個人・法人を問わず、下記をご精読くださいますようお願いいたします。 1.対象ソフトウェア キャプ...
Trident CyberBlade i1AGPを搭載したコンピュータにおける太陽系大紀行の動作について
Trident CyberBlade i1 AGPを搭載したコンピュータにおいて、太陽系大紀行が正常に動作しないことがあることが分かっています。 具体的な症状 この問題は、『太陽系大紀行』内の画面描画について、R色(赤系色)とG色(緑系色)が逆転してしまうものです。これは、グラフィックボードのドライ...
安定した動作をさせるためには
太陽系シミュレーターシリーズは、毎秒ごとに三次元グラフィックス描画を行うため、メインメモリとVRAMに十分な割り当て量を必要とします。余計なメモリの消費を避け、効率的に安定した動作をさせるために[スリープ(省電力)モード・スクリーンセーバーの解除]および[他のソフト(常駐ソフト含む)を動作させない]...
グラフィックボードについて
太陽系シミュレーターシリーズの動作には、OpenGL対応のグラフィックボードが必要です。これは太陽系シミュレーターシリーズの描画エンジンが、リアルタイムに3Dレンダリングを行っているためです。また、VRAMは16MB以上を推奨します。 VRAMが8MB以下のPCをお使いの場合 『太陽系シミュレーター...
太陽系大紀行アップデータ ver.1.0.1をダウンロードしたい
太陽系大紀行アップデータ ver.1.0.1(2000年10月31日) ダウンロード :sst_1.01.zip(2.92MB) バージョンアップの内容 88星座モードの立体星座手引ボタン(正面図・距離表示)を修正しました。 バージョンアップに際してご注意 本アップデータは『太陽系大紀行1』用です。...


